超次元変形フレームロボ(1~6の箱絵+チラシのみ)

フレームロボ 

01~03 2015年9月19日発売 04~06 2015年12月05日発売

07~11 2016年3月12日発売

価格は550円

ランナーを使用せずパーツ同士がつながって封入、ロボとして組んだあと、ウエポン形態やランナー形態に戻せるというコンセプト。ランナーとして一体成型する関係上、一色で構成されているので胸の惑星モチーフや目は全てシールによる色分け。

1~6はウエポン形態になるが7~9はアニマル形態になっている。

10と11は01と04の黄色バージョン

個人的な感想 

一体550円でめっちゃ安いし、かっこいいから良かった。

コンセプトやデザインが好きなので6までは買った。組んだ後ランナー形態に戻す必要があるせいで全身PCパーツの素材で作られている。そのせいで他の機体をウエポン形態にして持たせると重力でめっちゃ垂れ下がるし、ランナーにするためにパーツ同士がロープみたいなパーツでつながれているせいで立体的に組むパーツが戻ってバラバラになりそうになる。

PCパーツにはるシールもすぐ剥がれた印象。

公式でカスタマイズコンテストをやっていたがカスタマイズしようとして気づいたのがパーツ各所に穴とか凸のジョイント部が多数ある。しかしそれは改造用のジョイントではなくあくまでランナー形態に戻すための物で、戻しやすいように穴のサイズがかなりバラバラになっていて改造しやすいようにみえて、全然改造できなかった。この仕様になるなら「組んだ後にランナーに戻す」をやらずにムゲンバインのように同じサイズのジョイントまみれにしてほしかったと当時思った。



たぶん店頭で配布されていたチラシ

01ガイアフレーム


02マーズフレーム


03マーキュリーフレーム


04サターンフレーム


05ヴィーナスフレーム


06アマテラスフレーム


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