今回はニンテンドーswitch用ソフト カップヘッドを開封していきます。
発売日は2023年4月20日(DL版は2019年4月18日)
価格は4980円(1980円)
特典内容
- サウンドトラックCD及びダウンロードコード
- 七色に輝くファイルバナー付き三方背ケース
- セル画風プレミアムクリアケース
- 6ページの三つ折りミニマガジン「DELUXE+」
- フォイルをあしらった限定版トレーディングカード
- キャラクターシールセット
内サウンドトラックのDLコードとキャラクターシールの2つは永久封入特典とのこと
裏面にはゲームの説明
ゲームタイトルと裏の解説は紙に書かれており、外して「七色に輝くファイルバナー付き三方背ケース」状態になります。カバーを外すと輪郭が消滅します。裏面にはボスたちの姿
CERO A
このソフト1つで「cuphed」本編と追加コンテンツ「the Delicious Last Course」を遊ぶことができます。
開けてみると中にはソフトの他にサウンドトラックのDLコードとステッカーが入っています。
シールは全部で6枚。ゲーム本編とはちょっと違うデザインですね。
中の仕切りもこだわりが感じられます。サウンドトラックCDにはファイナルファンタジーなどで知られる天野喜考氏による描き下ろしジャケットミニマガジンはネタバレはしませんがゲーム未登場ボスの解説が載っていました。
限定版トレーディングカードはどうやらswitchとPS4版で異なる物が入っているみたいです。
以上がswitch版カップヘッドの開封でした。
カップヘッドの本編や追加コンテンツはすでに発売されており、ゲーム単体は普通のパッケージ版への移植なのですが、特典として付属するサウンドトラックや6枚のシールなどがとても魅力的です。
ゲームをすでに持っている人でも、サウンドトラックやミニマガジン、ケースを他のグッズと並べるなどと、特典目当てで買うのも全然アリでと思いました。
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